Androidってやっぱり画面が作りにくくてそれだけで損をしているような気がするんですよ。で、ちょっとレイアウト失敗したらクラッシュ!!おかしいよね。事務的な画面は作りやすいけどやっぱり面倒。
かと言ってSurfaceViewとかOpenGLで描くのもなんだか面倒で。
Androidのコードは内部的な処理だけにして画面周りは他のソフトを使って作れないかな〜なんて思ってたら、FlashがAndroidやiOS対応をして、それでもやっぱり使いにくかったんだけど最近のAirはAir自体を内包できるようになったからもう怖いものなし。ANEを作ってコードはAndroidにさせて画面はFlashにという構造ができるわけです。
処理速度も著しく向上したしこれからの新作はFlashでほとんど作ろうかななんてね。
これからフクロウさんも猫さんも犬さんも虎さんも違う展開に持って行きたいところもあるし、それはFlashで制作してiOSやAndroidへリリースしていこうと思っています。

また、前からずっと言い続けているけれど知育系をやりたいのでそれにもFlashはぴったりで。
売ることよりも「親のケータイで読んだなんかちっちゃな灰被り」を実現したくて。それを可能にするのはこれかな?と思っていろいろやっているわけです。
僕は亀よりも動きが遅いのでなかなか進まないけどね。
でもね一つだけ自慢できるところがあるとしたら僕はあきらめないんです。自分が心からやりたい!(*ここ重要)と決めたことはね。やりたくない!ナンセンスと思うものはすっぱりやめるけど(笑)
だから長い目で見てくれるとうれしいな。

そこで|ω・)チラ【宣伝】Adobe AIR Content 2012に「声で応援 Air版」でエントリーさせていただいています〜。見てね〜