いただいたお声は

いただいたお声はすぐに確認させていただいています。
この確認、すごく覚悟がいります。
幸せな言葉を受け入れるには相当の覚悟がいるんです。
照れ臭いというかなんというかとても身構えてしまうんですね。
褒められ慣れていないからかな?
幸せな言葉を受け入れるのは素直にならないとダメなんですね。
だから悪魔が聖水を受け入れられないかのような心の葛藤があります。
で、覚悟が決まったらお声を聴かせていただきます。
すると最初「良い意味でのダメージ」があるんですよ。
その後、ホッとして幸せな気持ちになります。
この感覚は「言葉のちから」を聴くとわかっていただけると思います。

皆様ご協力ありがとうございます!

お声をたくさん

「言葉のちから」でお声の提供を毎日お願いしています。
今日もお声をいただけるとお返事をいただきました。
本当にうれしいです。

本当にあつかましいお願いですが、ご協力ありがとうございます。
もうちょっと勇気がでたら今までご協力いただいた方にもお願いしようと思います。

マイナスの利息とプラスの金利

僕は本当に世の中をわかっていないのでとても馬鹿なことを書いているかもしれませんが、なぜ、マイナスの利息がないのでしょうか?またプラスの金利はなぜないのでしょうか?

景気が悪いときにお金を銀行にため込んで使わないと言うことは経済に対してとても悪いことをしているわけです。
それなら、利息をマイナスにしてしまえばいいと思うんですよね。
逆に景気が悪いときにお金を借りて事業を大きくしようとすることは、経済に対して本当にいいことをしていると思うんですよ。
それなら金利を取らないで逆に利息をあげてもいいと思うんですね。

景気の悪いときにお金を使いたがる人はあまりいないと思うんですよ。
だから経済が悪くなるんですよね。
お金を貯めていればどんどん減ることがわかったら誰も溜めないですよね。もちろん、引き出しても引き出した額は使わないとどんどん減るような仕組みにすれば、嫌でも使わないといけなくなる。
例えば家を買ったらどうでしょうか?
景気が悪くなったら、金利が高くなるのではなくて利息がつくようにしたら、家を買う人が増えるのではないですか?
もちろん、景気が良くなったら金利を取られるというのは当たり前。
今と逆のことをやってみたらどうでしょうか?

まあ、偉い学者さんがいろいろ考えてやっておられるのだからおそらく僕の考えは正しくないのでしょうね。

でもね、商いで考えるといっぱい買ってくれる人には当然おまけを付けたり値引きをするでしょ?あまり買わない人には定価で売るでしょ?
経済は商売と同じなのになぜか逆をやってるからとてもナンセンスに思えるんですよ。

たまに変なスイッチが入るGamekozoでした。