いただいたお声はすぐに確認させていただいています。
この確認、すごく覚悟がいります。
幸せな言葉を受け入れるには相当の覚悟がいるんです。
照れ臭いというかなんというかとても身構えてしまうんですね。
褒められ慣れていないからかな?
幸せな言葉を受け入れるのは素直にならないとダメなんですね。
だから悪魔が聖水を受け入れられないかのような心の葛藤があります。
で、覚悟が決まったらお声を聴かせていただきます。
すると最初「良い意味でのダメージ」があるんですよ。
その後、ホッとして幸せな気持ちになります。
この感覚は「言葉のちから」を聴くとわかっていただけると思います。

皆様ご協力ありがとうございます!