声を送る

声を送る機能といってもイメージがわかないかもしれませんね。
「言葉のちから」のiPhone版でご説明します。
「言葉のちから」にはもともとHPへリンクするためのインフォメーションボタンがあります。
このインフォメーションボタンをクリックすると次のような画面が表示されます。

・Homepage 
 お声をいただいた方のHPへのリンクです。
・声を送る(URL取得)
 これが新機能でお声を聴くためのHPのアドレスを取得することができます。

声を送る(URL取得)をクリックするとクリップボードにURL(HPへのリンク)がコピーされます。
このHPへのリンクを仮にSafariで開いてみます。
次のようにHPのアドレスバーにペースト(貼り付け)をしますね。

すると次のような画面が表示されます。

「声を聴く(再生)」ボタンをクリックすることでお声を聴くことができます。
画面にはバナー、声を聴くボタン、お声の提供者のお名前が表示され、バナーをクリックすることでお声の提供者のHPへいくことができるようになっています。

なお、今回の説明ではSafariで開きましたが、HPのアドレスですのでメールやTwitterに貼り付けることもできます。
メッセージとともに文字だけでは伝わらない気持ちを贈ることが可能になるのです。
*受信者がSMSやメールなどでHPへのリンクを許可していない場合は受け取ることができないのでお気をつけくださいね。

ネコさんと犬さんの

ネコさんと犬さんの話を少しずつ書き始めています。
どのような役割をしているのかはキャラクターが既に話してくれたので(*シャイではないようです)よくお話を聴いてから物語にしていきたいと思っています。
あと、フクロウの娘さんは元気に動き出しましたので、そろそろ声をよーく聴いて書き留めていこうと思っています。

眠るためのアプリもすすんでいますよ。UIを変えたことでバランスがよくなったようです。
夏の夜、悲しい気持ちに満たされてしまった方にこのアプリを贈りたいですね。
ちょっと趣向の違ったアプリになります。

iOS5の

iOS5のTwitter統合やiMessageは「言葉のちから」や「声で応援」にまた新しい方向性を与えてくれる予感を感じました。
そのためにはサーバー周りを整備しないとね。
それと今までと同じことをしていても通用しなくなる感じもしました。
既成の概念を一旦取り払って新しく組み立てていこう!そう感じさせてくれる発表でしたね。

言葉のちからの新機能について

言葉のちからの新機能についてお知らせします。新機能は「励ましの声を送信する」機能となります。
がんばってほしいな!とか感謝の言葉を贈りたいとき「言葉のちから」の「声を送る(URL取得)」機能を利用すると専用のHPのアドレスを取得できるようになります。
コピーしたHPのアドレスをメールやTwitterで送るとそのHPをご覧になった方にお声を聴いていただくことができるようになります。
お声の他に「お声の提供していただいた方の名前、バナー、HPへのリンク」を掲載しています。
HTML5とFlashで制作されていますので、PCやAndroid、iPhoneでもお声を聴くことができます。
いままではiPhoneやAndroidを持っていないとお声を聴くことができませんでしたが、これでより多くの方にお声を聴いていただくことができるようになります。
新しい機能を登載した「言葉のちから」は6月末までにリリース予定です。
皆さんのお声を多くの方にお届けできることを感謝しています。

Android Marketって

Android Marketって購入しにくいんだなあと実感します。毎月AU Marketのレポートを見ると実感します。
「声で応援」の販売数のほとんどがAUマーケットでの購入です。ちょうど7:1ぐらいですね。
iPhoneの有料購入よりもAU Marketの方が実はダウンロードされているというのは内緒。
Docomo Marketも加入できたらいいのになあ。
でも審査が難しいんだって。
しかし、Androidの市場は確実に拡がってることがわかるよ。