そろそろiOS4の勉強をしてみよう。iOS5がもうすぐでるのに(笑)
だって、LocalNotificationを勉強したいから。こういうときに後から勉強すると資料もたくさんあるし楽ちんだよね。
取り合えず通知は受けとることができたけど、何ができるんだろう。
アプリが完全に停止してても通知受け取れるんだろうか。タスクに入ってないとダメなんだろうか。
iOS4にまったく興味がなかったのでスルーしてたからわけわかんないや。
まあ、ゆったりと勉強してみよう。そのうちに何とかなるよ。
だってこの機能を使うのは次の次だからね。
何に使うかって?
それはユーザーに葛藤を生ませるためにつける機能です。(`・ω・´)キリッ
フクロウの娘さんの
フクロウの娘さんのアプリは「シリーズ」という表記をしていましたが「シリーズ」ではありません。
「声で応援」と同じように1本のアプリの中にキャラクターがどんどん増えていくスタイルになります。
理由は簡単で「1キャラクターだとキャラクターが寂しがる」ので(笑)
どちらかというと「第1章 フクロウの娘さん」になります。
Hypeで
Hypeでタイムラインが終了したら次のシーンに移るかどうかをシーン名で判断すればそれなりに制御できそう。
僕の場合はScene00になったら最初に戻るって制御を入れることにした。
ちゃんと動いているからここでタイムラインを止めるかどうかを決めることができるね。
ちょっとラグはあるけど。
[code lang=”js”]
if(stopmode){return;}
var name=hypeDocument.currentSceneName();
if(name==’Scene00′){hypeDocument.showPreviousScene(hypeDocument.kSceneTransitionInstant);
} else {
hypeDocument.showNextScene(hypeDocument.kSceneTransitionInstant);
}
[/code]
共通で使うstopmode変数を(ファイル名)_hype_generated_script.jsの中で宣言しておいて、サンプルボイスを聴くボタンでstopmodeをtrueにするようにしました。
タイムラインが終了した時にstopmodeにtrueがセットされていたらreturnするので次のシーンに移らないというだけなんですがこれで十分。
ほぼFlashと同じものができました。音声を次から次に変更するのもこの仕組みでできるから僕の場合はFlashのかわりに使えそうですね。
今さらながら
今さらながら思い出したけどわかりにくいUIってアップルさんの審査通らないんだっけ。
ボタンが多いからちゃんと英語で表記して操作できるようにしとかないといけないよね。
ぎょうさんボタンつけすぎた。。。
さて
さて、「フクロウの娘さん」はもうそろそろ大丈夫ですね。
もう少し考えたら次はネコさんを掘り下げてみようと思います。
「眠るソフト」の仕組みはできました。あとはプロフィールと音声の編集を残すのみ。