これは買いかも!
いまだにUIわかってないので、Google先生に教えてもらいながらプログラムしているので。。。
勉強しなくっちゃね。

Amazonより引用
内容紹介
Phone及びiPod touch(以下、iPhoneで統一。両者の違いは電話機能の有無だけ)上で動作するアプリケーションは、ゲームから生活お役立ちソフト、ビジネス管理・支援ソフト等々非常に幅広いジャンルにわたっており、その種類は85000本。2009年9月28日には全世界で累計20億本のダウンロードがあったと公表されました。これらのアプリケーションは、米国Apple社が運営するApp Storeというサイトにプログラム開発者が自らアップロードすることにより運営されています。brいわゆる大企業に属しているプログラマー以外にも、サンデープログラマー、SOHOプログラマーと呼ばれる人たちにとっても、アイディアさえあれば商品(プログラム)を公開し、それなりの報酬も得られる仕組みとなっています。この仕組みである故、開発者人口も右肩上がりの状況です(全世界で125,000人)。br本書はそんなiPhoneアプリケーションの開発者のために「より詳しく書いた使える一冊」です。brそもそもiPhoneは、入力としては指でなぞったり、振ったり、傾けるだけの極めて単純なインタフェース。結果を表示する画面もPCと違って小さいウィンドウで表示しなければいけません。そのような制約のある入出力インタフェースの仕組み・原理をトコトン知らないと満足な開発はできないものです。br本書は、従来よりBREWによるケータイ上のプログラム開発に長年携わってきた著者が、自ら各種パラメータを設定しまくり、ユーザインタフェースの原理と仕組みをプログラムレベルで、わかりやすく解説しました。briPhoneプログラムの入門編で飽き足らなくなった開発者が、まさに「次に欲しくなる一冊」なのです。