声で応援のFlash版で問題なのはテーブルの表示。遅いんです。103のセルを表示しているからとても遅い。20ぐらいにするとそこそこ使えるんだけどね。
ライフサイクルを管理すれば作れるだろうけど、テーブル表示が本当に必要なのかも含めて検討してみないといけないね。
あ、これはFlashを使ってどうなるかと言う実験。
最近いろいろフレームワーク?を触ってやっぱりFlashは優秀だなあと思って。
CoronaSDKやCocos2Dも触ってみたんだけどちょっと僕のやりたいこととは違って。
プログラムの補助が欲しいのではなくて、どのプラットフォームでも使えるものが欲しくて。Unityはたぶんそれに合致するんだろうけど、僕はやっぱりAirと相性が良くて。
それにAirはとても危険な技を使えるって気がついたから。ちょっと試してみたくてね。
「声で応援」のコンセプトモデルを作ってみようかと思うんですよ。Airでね。
Adobe Airの声で応援
HPで公開している「声で応援」Flash版は実はAdobe Air版なんです。試しにiPhoneに入れてみたのが下の画像。
普通に動くんですよね。かなりスムースに。比率を変えればこちらを製品にしても問題ない感じです。
本当ならiPhoneとAndroidを統一できるんだけどネックはAndroid版。Airを入れないと使えないと言うのがいけてなくて。
でもね、可能性感じませんか?

声で応援2.6リリースのお知らせ
声で応援Android版
auさんで「声で応援DL」Android版を購入したけどauさんがやめちゃって悲しい気持ちになっている方がいたらぜひ「声で応援Lite」をダウンロードしてください。「声で応援DL」を残したまま「声で応援Lite」を起動すると「声で応援Lite」がAndroid Marketで販売している通常版と同じ動きをするようになります。これでauさんの提供が終わってもバージョンアップできるね!
声で応援を楽しみにしてくれる皆さんに感謝を込めて!
※注意 声で応援DLの存在をチェックしているのでアンインストールしちゃ駄目ですよ。
声合わせ
声合わせ。台詞と声をしっかり合わせないと後が大変になるからここで手を抜くわけにはいかない。にゃんにゃんにゃ〜〜ん♪楽しいにゃ〜〜ん。
ゴホンゴホン。
と、とても精密な作業なのである。
何と言っても今日は40もの切り出しを終えていない台詞を発見した。
しかもファイル名をことごとく間違ってつけている。
昨日の僕は一体何をしていたのかと問い詰めたい。
にゃんにゃんにゃ〜〜ん♪




