リンクシェアがおかしいのかな?URLを作成できないや。
いただいたお声は
いただいたお声はすぐに確認させていただいています。
この確認、すごく覚悟がいります。
幸せな言葉を受け入れるには相当の覚悟がいるんです。
照れ臭いというかなんというかとても身構えてしまうんですね。
褒められ慣れていないからかな?
幸せな言葉を受け入れるのは素直にならないとダメなんですね。
だから悪魔が聖水を受け入れられないかのような心の葛藤があります。
で、覚悟が決まったらお声を聴かせていただきます。
すると最初「良い意味でのダメージ」があるんですよ。
その後、ホッとして幸せな気持ちになります。
この感覚は「言葉のちから」を聴くとわかっていただけると思います。
皆様ご協力ありがとうございます!
お声をたくさん
「言葉のちから」でお声の提供を毎日お願いしています。
今日もお声をいただけるとお返事をいただきました。
本当にうれしいです。
本当にあつかましいお願いですが、ご協力ありがとうございます。
もうちょっと勇気がでたら今までご協力いただいた方にもお願いしようと思います。
これこれ!これがいい
Tech Crunch Japanに自分の技能を地域社会に奉仕してお小遣いを稼ぐ「売ります買います」サービスPaygrと言う記事が載っていた。
そうそう、これこれ。
僕がやりたいのはリアルマネーが動かないものだけど、こちらはそれが商売になるという話。
人が動けばお金も動く。逆に言えばお金が動かなければ人も動かない。
僕はとっても経済音痴なのであまりいじめないでくださいね。でも、僕は思うんですよ。
経済は人なんだって思うんですね。
せっかく人という経済があるのに今はその人を動かさないようになってしまっているんですね。
人が動かず「じっと座って」「ご飯を食べて」「排泄して」「寝て」「起きて」で何が起こるというのでしょうか。
いつか死ぬのを待つだけじゃないですか。
そんなことをしているよりまずは動きましょうよ。人が動けば必ず何かを生み出すはずです。
本当に人の手はいらないのでしょうか?
人という財産をそのまま動かさないでいいのでしょうか。
本当に勿体ないです。
・雪かきに困っていたら手伝ってくれる人は必要なはず。
・歳をとって畑を耕すことが困難になったら、働き手が欲しいはず。
・ドブ掃除から
・電球の取り換え
・掃除の手伝い
・歌がうまい人は場を盛り上げて欲しいとか
・ピアノが弾ける人は演奏を手伝って欲しいとか
・お買い物に行って欲しいとか
・エクセルで表を作って欲しいとか
きっといろいろみんなやって欲しいことはあると思うんですよ。
頼みたくても頼めないような小さな小さな手伝って欲しいことはいっぱいあると思うんですね。
だけど、景気が悪いし、お金がかかるからやらないとか、頼める人がいないとかで諦めていると思うんですよね。
だからこういうサービスというか、自分はこんなことができるし、時間も余っているから手伝えるよ!というサービスが欲しかったんですよ。
Yahooの何でも交換だったかな?あれは面白かった。
終わってしまったのだけれど、もし終わってなかったら、僕はソフトが作れるので、お声をいただけませんか?というようなことをやっていたと思うというかやろうと思っていたら終わってしまった。
ワードで文書を打つぐらい簡単だと思うでしょ?そんなの仕事にならないと思うかもしれませんよね。
ところが、日本のどこかにはそれを希望している人もいると思うんですよ。お金はないけど野菜はあげられるからやって欲しいとかね。
小さな食堂とかでボールペンでメニューとかで殴り書きのように書いてあるのを見たことありませんか?
パソコンで印字したら格好いいのにと思うことがあるんですね。
ちょっとパソコンができる人ならちょちょいと印刷できると思うんですよ。
1食ご馳走するから印刷してよ!と言えば結構してくれるんじゃないかなと思うんですね。
僕なら天丼食べさせてくれたらきっとやりますね。
雪かきだってそう。
手伝ってくれたら朝昼晩のご飯を用意するし、寝るとこも用意するよとかね。
でもその手段がないんですよ。世間とのつながりが希薄なんですね。
僕たちは貨幣にこだわりすぎていると思うんです。
貨幣がなくても働いていいと思うんですね。お互いが納得できるのならそれは既に仕事だと思うんですよ。
どこどこの誰々さんは何々が得意だからもしかしたらやってくれるかもしれないよ!というかやるよ!と言うことを表明するようなそんなサービスが欲しいな〜。
一方的なボランティアではなくて「お互い様、もちつもたれつ」が日本に生まれたものの美徳だと思うんですよ。
これは世界に誇れると思うんですね。
だから、このようなサービスは大歓迎。
これで貨幣がからまないなら本当に僕は素晴らしいと思います。
ビジネスマッチングが貨幣を基準にしないでできるととても面白いと思います。
拡がる共通語と「声で応援」
「声で応援」は最終的には47都道府県をすべて収録しようと思っています。
いま現在その地域にお住まいの方、ゆかりのある方にお声をいただいています。
多くの地域が共通語に近くなったり、共通語であったりします。
おそらく47都道府県の方言を収めたソフトを見たことがないのはそのためかもしれませんね。
無理に「昔からの方言」をお話しいただくことはできるのですが、なるべくそれはお願いしていません。
その地域にお住まいの方、出身の方に「方言でお話ができれば方言をいれてください」「方言がなければ普段のお言葉でお話しください」と言うようにお願いしています。
おそらく関東地方の若い世代の方は方言が少ないのではないかと思います。
その地域に住んでいない方はおそらくそれは方言ではなくて共通語だよ!と思うこともあると思いますので説明をちょっと変えました。
このソフトは日本語の方言で励ます言葉を集めた音声集です。
このソフトは日本の各地に住んでおられる方々が声で応援してくれるというソフトです。
方言や共通語で応援してくれます。
ソフトの表記もちょっと考えていかないとダメですね。
○○弁ではなくて「○○県から応援(共通語+α)」と言う感じにしようかと思います。