最近、あんまり書いてなかったから書いちゃうけど「動物時計」の時計機能ってキャラクターが揃ってきたらオプションにする予定なんですよ。前にも書いたかも知れないけど僕の作りたいのは「円形劇場」。演出の一つとしてパーティクルがあるし背景を変更することもできるようになってる。
キャラクターは「怒る」「泣く」「悲しむ」「喜ぶ」「すねる」という表現ができるようになってるのもそう。
音声を入れ替えることができるようにするのもその一つ。
僕はシナリオが書けないからね。
書ける方に書いてもらって自由に遊んでもらう。表現してもらえるような場を作りたいだけなんだよね。
だから小道具を作り続けてると言う感じかな。
楽しみながら作ってるので遅くなるけどそのうち面白いことができるようになるよ。
だ〜いぶ先だけどね〜。
いまさら
いまさらだけどFlashは使いやすいなあ。アニメーションツール自体はFlashで制作しているんだけど、パスワード付のZIP圧縮もできるしダウンロードにも対応してるというかするように作った。
MacでもPCでもLinuxでも同じように動くしAirを利用すればAndroidでも動作するのを確認しているんだよね。
AdobeさんはAirに力を入れるようなこと書いてたような気がするからもうちょっと付き合っていこうか。
もともとこのツールはiPhoneのファイルシェア機能を利用して誰でも簡単にキャラクターの台詞を当てることができるように作ったものなんですよね。
だから音声を勝手にコピーしていたずらしたりできないようにZIPでパスワード圧縮するようにしてたんですよ。
使い方は例えば声優さんがこの台詞を追加したい!と思ったらこのツールで作成して配布すれば「動物時計」を自由に拡張できる!というコンセプトなんです。
声優さんは自由に使えるので「無償や有償」で配ったりできる。そんなコンテンツ作成のアプリなんですね。
なかなか僕の開発が遅くて進んでないのですが、もうちょっと力を入れてこのツールで自由に動物時計を作り上げていただける環境を作りたいですね。
実は動物時計にはそんな機能が隠れているんです。ま、アップルさんに見つかって怒られて一部は消しましたけどね。でも、他にも機能を用意してあるから全然平気。動物時計を拡張する機能はいまだ健在です(笑)

猫先生の
猫先生のアニメーションツール修正してて、パスワード付きのZip形式のファイルを出力できることに気づいた。
必要なデータをまとめる機能だけど、いつ作ったんだろう。
毎回、昔作ったソフト見るとビックリするよ。ヤバイ忘れ過ぎやわ(^_^;)
Audacityおそるべし
Audacityに無音領域を検出する機能と、分割出力機能があるとは。。。おそるべし。
103に分割するのが5分でできた。
Sound itを使う理由がなくなってきた。
_(:3」∠)_
_(:3」∠)_猫さんリジェクトされてん。アップルさん今まで使こうてた機能使ったらあかんていわはんねん。いじわるいうねん。_(*;ω;*」 ∠)_
だから、使こうてない機能止めてん。リンゴさんいじわるすんねん。