最近は

最近は面白いぐらいテクニックを身につけましたよ。あともうちょっとでやりたいことができるかな?
バタバタしてるけど充実してます。

いろいろな

いろいろなところで「声で応援」取り上げられていたようです。見逃していて申し訳ないです><
これもたくさんの方々にお力をいただいているからこそ、こうやって取り上げていただけるのだと思います。
心からの感謝を込めて。

かなり

毎月たくさんのお声を聴かせていただいていて、僕ほど応援してもらう声を聴かせてもらっている人はいないんじゃないかなと思うぐらい応援されています(笑)
西の方言だと思っていたら中央の方言でも同じ方言があったり東の方言かなと思っていたら西にも同じ方言があったり、これが人の交流の歴史から来ているのかな?とか考えて面白いな〜って思ってます。
現代はマスコミなどのメディアでどの地方でも若い世代は平準化されてきてちょっと残念ですね。25年ほど前に鹿児島県にほんの少しの期間住んでいたことがありますが。その当時でも鹿児島弁を守ろうとローカル放送局で鹿児島弁講座をやっていましたから、その心配は的中してしまっているのでしょうね。
声で応援は特に「方言」だけを求めているのではなくて、いまその地方に産まれてそして住んでいる方の言葉で応援してもらうということを大事にしています。若い世代の方だと、もう平準化してしまっている地方も多いでしょうし。その平準化した言葉もある意味方言であるのかもしれないと思っているのです。
多くの地域で多くの人が行き交い混ざり合い平準化していく。それも面白いですね。
方言がいろんなところでそれぞれに混ざっているのを聴いていると、混ざることも方言なのだなと感じるわけなのです。
バベルで人々の言葉がバラバラになってしまったものがまた平準化して近づいていく。
なんとも興味深いですね。

そろそろ

泣けるお話が好きなのでどうしてもキャラクターにも悲しい感じをつけてしまいがち。どなたかに依頼して明るい元気なキャラクターにしてもらおうかな〜なんて考えたりいろいろしてます。
元気な子は可愛いですからね〜。あ、でも依頼するとしてもキャラクター設定が悲しい設定をしてしまうのが困ったところですが。
まあ、まずは自分でしっかり考えてそれでまだ悲しい感じが強いならそれも考えてみればいいなと思っています。

自社広告

アプリによく広告が入っているけれど、あの広告には自社広告を入れることができるんですよね。その自社広告の部分って自社の広告しかダメなのかな?例えばたくさんのアプリ開発者の方が組んで、お互いのアプリを相互で自社広告に入れればどうなるんだろう?無料で宣伝できるよね。
そういうのってダメなのかな?できるなら、すごいよね。