台詞

こんな感じだと台詞を考えるのがとても楽しくなるな。

きゅむきゅむ(うれしそうに)
きゅきゅ!(うれしそうに)
きゅぅ~~(うれしそうに)
きゅきゅ(うれしそうに)
きゅ(うれしそうに)
きゅむきゅむ(悲しげに)
きゅきゅ!(悲しげに)
きゅぅ~~(悲しげに)
きゅきゅ(悲しげに)
きゅむきゅむ(悲しげに+10%悲しげに)
きゅきゅ!(悲しげに+10%悲しげに)
きゅぅ~~(悲しげに+10%悲しげに)
きゅきゅ(悲しげに+10%悲しげに)
きゅむきゅむ(悲しげに+10%悲しげにをもっと感情豊かに)
きゅきゅ!(悲しげに+10%悲しげにをもっと感情豊かに)
きゅぅ~~(悲しげに+10%悲しげにをもっと感情豊かに)
きゅきゅ(悲しげに+10%悲しげにをもっと感情豊かに)
きゅむきゅむ(はにかみながら)
きゅきゅ!(はにかみながら)
きゅぅ~~(はにかみながら)
きゅきゅ(はにかみながら)
きゅむきゅむ(情景を思い浮かべて)
きゅきゅ!(情景を思い浮かべて)
きゅぅ~~(情景を思い浮かべて)
きゅきゅ(情景を思い浮かべて)
きゅむきゅむ(怒り)
きゅきゅ!(怒り)
きゅぅ~~(怒り)
きゅきゅ(怒り)
きゅむきゅむ(照れながら怒り)
きゅきゅ!(照れながら怒り)
きゅぅ~~(照れながら怒り)
きゅきゅ(照れながら怒り)
きゅむきゅむ(誘い)
きゅきゅ!(誘い)
きゅぅ~~(誘い)
きゅきゅ(誘い)
きゅむきゅむ(戸惑い)
きゅきゅ!(戸惑い)
きゅぅ~~(戸惑い)
きゅきゅ(戸惑い)
きゅむきゅむ(笑い)
きゅきゅ!(笑い)
きゅぅ~~(笑い)
きゅきゅ(笑い)
きゅむきゅむ(泣き)
きゅきゅ!(泣き)
きゅぅ~~(泣き)
きゅきゅ(泣き)
きゅむきゅむ(もらい泣き)
きゅきゅ!(もらい泣き)
きゅぅ~~(もらい泣き)
きゅきゅ(もらい泣き)
きゅむきゅむ(大好き)
きゅきゅ!(大好き)
きゅぅ~~(大好き)
きゅきゅ(大好き)
きゅむきゅむ(嘆き)
きゅきゅ!(嘆き)
きゅぅ~~(嘆き)
きゅきゅ(嘆き)
きゅむきゅむ(雨の中立ち尽くして斜め上を見上げながら)
きゅきゅ!(雨の中立ち尽くして斜め上を見上げながら)
きゅぅ~~(雨の中立ち尽くして斜め上を見上げながら)
きゅきゅ(雨の中立ち尽くして斜め上を見上げながら)
きゅむきゅむ(でんでん虫を見つめて)
きゅきゅ!(でんでん虫を見つめて)
きゅぅ~~(でんでん虫を見つめて)
きゅきゅ(でんでん虫を見つめて)
きゅむきゅむ(蛍が飛び交う小川のまわりで)
きゅきゅ!(蛍が飛び交う小川のまわりで)
きゅぅ~~(蛍が飛び交う小川のまわりで)
きゅきゅ(蛍が飛び交う小川のまわりで)

内緒ですが

内緒ですが僕は雪だるまかもしれません。寝ようとすると身体が溶けてしまって布団が水でビショビショになるのです。しかも悪いことに鼻からもたくさんの溶けた水があふれ出しています。
ああ、溶けてしまう!溶けてしまう〜〜〜!
本性を現したのか喉の奥からは不気味な咆哮が。。。
ということで雪だるまの本性があらわれないうちに寝ます。
今日しないといけないこともあるのだけれど、溶けてきているせいか頭がボ〜ッとしていますし失敗しそうなので寝ちゃいます。
たぶんお返事とかかけたと思うので、明日溶けていなかったらがんばろう。
もし、何か抜けていたらごめんなさい。たぶん記憶が溶け出した水と一緒に鼻から流れていったのだと思います。
アディオス アミーゴ!

ちがう

萌えとは違うアプリを創ろうと思っていてイラストレーターさんの絵をいろいろと拝見しています。とてもニッチだからなかなか難しいのだけれどもほかにないのだから自分で創るしかないのでしょうね。
見ているだけで不思議な雰囲気の世界に入れるような、鳥獣戯画のようなそんなイラストがほしいわけです。
真っ暗な夜に水滴が落ちる音を聞いているような。真夜中に烏が鳴くような。暗い夜に裏山で目だけ光っている獣を見るような。不思議な雰囲気の空間を求めているのです。
「彼方の声」は僕のお気に入りのアプリ。気持ちの暗いところに触れてきます。
さらに深いところへ。
もっと暗い部分をたんたんと。
そんなアプリを創りたいですね。