「声で応援」の今後の予定を追加しました。
3県でお言葉をいただくことになりました。
・2011年6月末 〜2011年7月初旬 千葉県
・2011年7月末 〜2011年8月初旬 宮崎県
・2011年8月末 〜2011年9月初旬 岡山県
ご期待ください!
iPhoneやAndroidアプリの企画・制作・受託開発・販売代行を承ります。iPhoneとAndroidアプリの相互移植から同人作品・商業作品の移植まで。詳しくはお問い合わせください。
「声で応援」の今後の予定を追加しました。
3県でお言葉をいただくことになりました。
・2011年6月末 〜2011年7月初旬 千葉県
・2011年7月末 〜2011年8月初旬 宮崎県
・2011年8月末 〜2011年9月初旬 岡山県
ご期待ください!
手塚治虫さんのブラックジャックを初めて読んだ。
なぜ初めてなのか。
そう、僕は手塚治虫さんが苦手だったのだ。
ジャングル大帝、リボンの騎士、メルモちゃんはアニメで見た。
これは問題ないんだけれど、その後にジェッターマルスを見た。
そう、僕は重要な作品、「鉄腕アトム」を見ていない。
最初に見たのが「ジェッターマルス」なのだ。
だから「鉄腕アトム」のキャラクターを見たときに、「鉄腕アトム」は「ジェッターマルス」の真似っこ作品だと思った。
角が1つ足りないだけの偽物と定義したのだ。
子供だからそれは許して欲しい。
手塚作品は同じキャラクターをパクる「嫌な作品」として僕の中で定義されていた。
だから勧められても敬遠していたのだ。
いま考えると「なんと狭義な心の持ち主だろう」
しかし、「火の鳥」「ブッダ」を読むことで大きく気持ちが変わった。
手塚作品はすごい!当たり前なのだが。
おそらくそれぞれのキャラクターを演じている俳優や女優という目で見れば良かったんですよね。
それで少しずつ「ブラックジャック」を読むことにした。
これはすごい。泣ける。
アトムやサファイアがでていても問題なく読めた。やっと大人になれたか。
手塚さんの作品は、キャラクターが同じでも問題ないんですよね。
と思っていたら、今朝インプレスさんの記事を見たのでうれしくなって書いてしまった。
毎週無料らしい。
インプレスさんの記事はこちら
朝、ボーっとしていたら昔聴いたアニメのテーマ「メランコリーの軌跡」を思い出した。
それでメランコリーってなんだろう?って考えていて、センチメンタルと同意語だっけ?とか考えていたら、そうそう、あの頃に感じたみぞおちのところがギュッとする感覚ってずいぶん感じることがなくなったよねと思ったの。
空虚感でもない高揚感とでも表現したらいいんだろうか?
この感覚を感じられるような疑似体験のソフトを作りたいなと思う。
さて、どうやったらできるかな。取り敢えず書いておけば忘れないのでいつかできると思う。
IS01は本当にいい端末ですね。本を読むのも目が疲れない大きさだし、持ち運びもできるギリギリのサイズだし、何よりキーボードがあるのがとてもいい。
VNCを入れたらリモートもそこそこ動くし、言うことなし。
IPhoneとは違うすごさがある。
OS1.6でも十分使えるよ。
「声で応援」iPhone、Air、Android版 Ver1.3がほぼできました。
後は不具合がないかチェックが残っています。
申請してアップデートされるのがおそらく17日頃。
今度は鹿児島県(南薩方面)のお言葉です。
ご期待ください。