どうしても好きになれないもの

どうしても好きになれないのはiPhoneのドラム。あの時刻とか選ぶスロットマシーンみたいなUI。
でか過ぎ。だから使ったことないよ。なんかでーーーーんって偉そうなので。
で、いつも苦労するんだよね。

たまに思うこと

いろいろなアプリを順番に触っているので修正する時に「これ誰が作ったの?」って思う。
たぶん、いろいろ実験して作ってるから「???」な部分もでてくる。
で、ありがたくいただく。自分の作ったプログラムなのに。
もしかしたら夜中に小人さんがでてきて勝手に作ってくれているのではないかと錯覚に陥る時もなきにしもあらず。
だって、さっき「言葉のちから」のiPhone版で新しくつけたメニューがうまくできていてちょっとビックリしたから。
そう、自画自賛、自作自演なのです。
いただきます。
さて、そろそろ「言葉のちから」に新しいお声を入れてご提供できる準備をしないと。Sqlite3の使い方忘れた〜

谷山浩子さんの

谷山浩子さんの「眠れない夜のために」は僕のお気に入り。
みず谷なおきさんの「人類ネコ科」ではじめて知ってレコードとCDを買った。
新居昭乃さんも好き「ウインダリア」の小説が好きだったからアニメはちょっと苦手だったけど「美しい星」と「約束」は泣ける。
ウインダリアの人の魂は蝶々になるという設定もよかったな〜

あー

あ〜エスペラント覚えたら宮沢賢治さんみたくなれるかな〜!?
ああ、素敵な話を考える力が欲しい!
でも、彼の話のそこにはいつも暗い影が居るような気がするのは気のせいじゃないよね。