普段は役に立たなくても悲しくなったり辛くなったり苦しくなった時に「ああ、あの作品を聴いたら気持ちが救われた」と言ってもらえるような作品を作りたいです。
いまは僕の力不足で前に進んでいませんが「言葉のちから」や「彼方の声」にもっと力を入れたいといつも思っています。