犬さんの台詞を書き直し。台詞の配分が少し気に入らないのと同じパターンになりそうなので、猫先生の台詞と同じ量を性格に合わせて配分し直すことにしました。
猫先生は寂しがり屋さんなので「悲しい」台詞が多かったのですが、犬の看護婦さんはおっとりしているけど負けん気の強い性格なので「喜ぶ」「怒る」に台詞を多く配分し「悲しい」「すねる」を少なめに配分します。
原稿を白紙に戻して一からやり直し。ワン!も少なくする予定。急がなきゃ!う〜んう〜ん。><