iPhone版の動物時計は凝りに凝ったので中身が面白いことになってるんですがAndroid版では効率化したところもあってかなり短いコードで動物時計を実現しています。
効率化できた理由は他にも処理の多くをOpenGL側にまわしたというのもあるんですけどね。
iPhone版も同じ処理が使えるのでAndroid版が完成したら効率化しようと思います。
背景の色相を自由に変えることができるのでOpenGLは素敵ですね。