動物時計で見てもらいたいのは「口の動き」よくご覧いただいたらただの開閉ではないことがわかります。
開閉だけだとパペットのように見えてしまうのであえて今回は「口の動き」にこだわらせていただきました。
実際に話すように台詞に合わせて口を開閉させているのがわかると思います。
多くのアプリのように大幅に動いたりはしませんがあえて表情だけは豊かになるよう心がけました。